会社概要〜小田光株式会社(おだみつかぶしきがいしゃ)〜

商号
小田光株式会社
代表者
小田 光範
創業
安永2年(1773年)
設立
昭和27年
社員
14名(グループ計46名)
年商
約5億円(グループ計8億円)
資本金
1,200万円
本社所在地
〒739-0615 広島県大竹市元町4丁目2番10号
TEL
0827-53-2227
FAX
0827-53-2228
E-mail
odamitsu@c.do-up.com

社 歴

変革の歴史
安永2年  手漉き和紙の集産地問屋 小田屋として現在の広島県大竹市元町に創業

昭和27年  会社組織に改正。鰹ャ田光商店として登記。

昭和41年  現在の社名「小田光株式会社」とする。また広島市西区に広島営業所を開設。スーパーなど量販店に対応する。

昭和61年  大竹市元町に本社社屋を新築。本社兼大竹営業所とする。

平成元年  サクマ運輸(有)と提携し量販向け配送の一部を委託し廿日市デポとする。

平成4年  大竹市立戸にギフト小売店サラダ館大竹店を開設。

平成9年  大竹市新町に介護用品のレンタルと小売・住宅改修の店「竹の子の里」を開設。

平成12年  介護保険法の施行に合せて、竹の子の里指定福祉用具レンタルセンター・指定ケアプラン相談センターを開設し県の指定を受ける。

平成14年  宅地建物取引業免許を取得。
愛媛県松山市に松山営業所を開設。
江崎商運鰍ニ提携し九州向け量販の配送を委託し福岡デポとする。

平成17年  大竹市黒川に、竹の子の里指定福祉用具メンテナンスセンターを開設。福祉用具の消毒や補修の充実を図る。
サラダ館大竹店(ギフト小売)を大竹市元町の小田光本社に統合
施設運営会社として(有)竹の子の里 を設立

平成18年  サラダ館大竹店跡地にコインランドリー一号店を開店する。運営は(有)竹の子の里

大竹市新町に老後も安心して住める町をめざして「竹の子の里安心ホーム みくら」を開所し、昼からのデーサービス事業などを(有)竹の子の里で展開

平成20年  (有)竹の子の里を増資し、資本金1000万円とし、竹の子の里株式会社に法人名を変更する。
竹の子の里鰍ェ小田光株式会社より介護部門の譲渡を受けて、介護事業を統一する。同時に(20.12.1)に竹の子の里鰍ヘ、潟pウ研究所広島支店の事業譲渡を受ける。
平成22年 竹の子の里鰍ェ運営する「竹の子の里あっとホーム菜ディサービス」を大竹市西栄に開設する。通所介護部門2店舗目
平成23年 広島営業所と大竹営業所を統合して本店営業部とする。本社住所地にて営業開始する。
平成24年 コインランドリー部門を竹の子の里より小田光へ移管


お得意先      (竹の子の太きも親の恵みかな)

書はお客様からいただいたもので、竹の子の里の経営理念となっております。

■卸部門
 スーパーなどの量販売店・ 一般小売店・二次卸店
 行政機関、特別養護老人ホーム
 介護保健施設、病院、レストラン、ベーカリーショップ など


■小売部門
 一般のお客様、行政機関、上記介護関連施設


たくさんの企業様・個人利用者様 ありがとうございます。


事業内容

家庭紙と介護
安永2年(1773)の創業以来240余年、当社は紙と関係してまいりました。手漉き和紙からスタートし、今では家庭紙を主とした卸部門や日用雑貨・包装資材などの納品業をメインとし、業務用雑貨品の充実を図り、紙おむつを主とした衛生材料納品部門にも力をいれています。
介護部門は竹の子の里鰍設立し福祉用具の貸与販売・デイサービスなどを行っています。またコインランドリーの運営も行なっています。

営業エリア

卸 部門  : 中国・四国・九州

小売部門 : 広島県西部〜山口県東部


主な仕入れ先

卸部門
■王子ネピア株式会社 ■株式会社クレシア ■カミ商事株式会社
■泉製紙株式会社 ■コトブキ製紙株式会社 ■イトマン株式会社
■八幡浜紙業株式会社 ■株式会社トーヨ ■西日本衛材株式会社

など家庭紙メーカー各社


■東芝電池株式会社 ■花王プロフッェショナルサービス株式会社
など日用雑貨メーカー各社


■中川製袋化工株式会社 ■福助工業株式会社
■王子製袋株式会社 ■ヒノマル株式会社
などの包装資材メーカー各社

小売部門
シャディ梶Eシーホネンス梶Eパラマウントベッド梶E鰹シ永製作所・潟Pアマックスコーポレーション・潟Kットリハビリィ・渇F都宮製作  など ギフト・介護関係各社

約150社以上の仕入先様にお世話になっています。